JKとエロ議員センセイ 上巻 「淑やかな黒スト・初音~たおやかに歪むエロ盛りおっぱい」

(内容)

初音ちゃんは考えていたのです
この人はわたくしを大事にしてくれる……と

家柄から政の道具にされてしまうのは仕方なきことと諦めていた初音ちゃんが、
その人柄に惹かれてしまったのが二流の議員センセイ。
はじめてのせったいを仰せつかった初音ちゃんはセーラー服に黒ストッキングの
黒髪ロングな淑やかな風情でその身を預けながら巨根に痛みを堪えつつも

「このカラダはもぅセンセイのものですから……」

健気な初音ちゃんにハッスルの議員センセイは
自慢の巨根でたちまち初音ちゃんを感じさせてしまうのです。
それからというもの二流の議員センセイはウダツの上がらない日々から
解放されるかのように自信に満ち溢れていくのでした

 

 

 

*公式サイトからの引用になります。

動画①(hentaistigma)

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