魔が堕ちる夜 第三章 敗北者の淫辱

(内容)

宿敵ギルバによって処女を奪われたシェリスは、ギルバの眷属・ミーティの策により、さらなる辱めを味わわされる。
露出度過剰の羞恥極まるゴスロリコスチュームに着替えさせられたうえ、もっとも見下していた動物――人間たちの陵辱に晒される漆黒の魔姫。
ミーティの術で身体を操られ、シェリスは人間たちの前で痴女さながらの振る舞いをさせられる。
自らの尻尾で肛門を穿り、指で陰唇を押し広げて、精液をおねだりする淫らな姿に、人間たちの理性は狂わされていくのだった。
次々とシェリスの身体に群がる男たち。牝穴すべてが勃起した怒張に貫かれたうえ、手には肉棒を握らされ、顔をはじめとした身体中がペニスと白濁に汚し尽くされていく。
快楽とむせかえるような牡臭に、牝の本性を暴かれていく被虐のプリンセス。少女はもっとも唾棄すべき存在の、肉棒奉仕の愛玩人形へと堕ちてゆく……。

 

 

 

*公式サイトからの引用になります。

 

動画①(hentaistigma)/ アンテナサイト(えろぐちゃんねる)他おススメアニメはこちら
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